マウスピース矯正|港区麻布の矯正歯科|UC矯正歯科クリニック麻布十番

マウスピース矯正・裏側矯正対応

麻布十番駅より徒歩2分

マウスピース矯正

東京都港区麻布十番1-5-19 ラトリエ・メモワールビル3階

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大人も子供も、矯正治療無料相談実施中

03-3408-5079

マウスピース矯正

見た目・着脱式・痛くないの3拍子揃ったマウスピース矯正

当院では、矯正治療の見た目の問題点を払拭した、透明のマウスピース型矯正装置「インビザライン」を取り扱っています。マウスピース矯正は通常の銀色の矯正装置に比べてどのような特長があるのかご説明します。

マウスピース型矯正装置「インビザライン」は12歳以上であれば、基本的にどのような歯並びの方でもご利用いただけます。矯正相談を実施しておりますので、これまで見た目の問題点から矯正治療を断念してこられた方、お気軽にご相談ください。

マウスピース矯正は66万円からはじめられます※税込

UC矯正歯科クリニックでは、目立たないマウスピース型の「インビザライン矯正」を66万円(税込)という価格でご提供しております。

毎月7,400円からの分割払いでもお支払いただけます

当院のマウスピース矯正のお支払方法につきましては、分割払いでのお支払いもご選択いただけます。最も多い分割回数ですと、月々7,400円ほどのお支払となります。

インビザライン矯正をおススメしたい9つの特徴

従来までは、矯正治療には「見た目の印象」という大きな悩みの種がありました。主に金属製のワイヤーとブラケット(歯一つ一つに取り付ける金具)を使用していましたので、歯並びに対してお悩みをお持ちの場合でも、治療に踏み切れなかった「潜在患者さま」が多数おられたことと思います。

現在では、マウスピース型矯正装置「インビザライン」が登場していますので、見た目の印象を損なうことなく、お食事時間なども取り外し可能な「ストレスフリーな矯正治療」が現実のものとなっています。このインビザラインの9つの特徴をご紹介いたします。

世界100か国以上で使用

世界規模の実績

インビザラインは日本だけでなく、世界100ヵ国以上にて販売されております。ワイヤー矯正同様、世界規模に普及している矯正治療法となります。

多様な症例に対応

ほとんどの歯並び

基本的にほとんどの患者さまの歯並びにご対応いただけます(一部、超重度症例につきましては、外科処置を選択せざるを得ない場合もあります)。

透明だから目立たない

目立たない

マウスピースは薄い透明のポリウレタンでできています。装着していることがほとんどわからないくらい目立たないものです。

金属アレルギーでも心配無用

金属アレルギー

金属製のワイヤーやブラケットでは、金属アレルギーの患者さまに対応できませんでした。インビザラインは金属不使用ですので、金属アレルギーの方もご利用いただけます。

自分で簡単に取り外し可能

スムーズに取り外し

お食事時や歯磨きの際、マウスピースをご自分でお取り外しいただけます。お手入れが楽で虫歯になりにくいという矯正装置の問題点も解消しています。

喋りにくさの払拭

喋りにくさ

マウスピースの厚さが約0.5mmと薄型になっているため、お口環境に快適にフィットします。従来の矯正装置のような喋りにくさについても改善が期待できます。

違和感や痛みがほとんどない

痛みがほとんどない

薄くて柔らかい素材でできているため、歯茎に快適にフィットします。従来の矯正装置のような付けている時の違和感や痛みをほとんど感じることがありません。

歯の移動過程を3D画像で確認

歯が移動していくプロセスを、事前に3D画像でご自身の目で確認していただけます。今どの段階にいるのかも意識でき、モチベーションアップにもつながります。

通院回数の減少

通院回数

マウスピースのお取り替えは、概ね2週間毎にご自身で実施。次回分のマウスピースをまとめてお渡しできますので、1.5ヶ月~3ヶ月に一度の通院で治療が可能です。

インビザライン矯正で「非抜歯矯正」の可能性が広がっています!

非抜歯矯正

矯正治療では、歯を抜くか抜かないかというポイントに絞った場合、「抜歯矯正」と「非抜歯矯正」の2種類があります。環境に過度な影響を避けるため、できる限り「非抜歯矯正」を選択すべきだと言えます。

インビザライン矯正が登場したことにより、従来までは抜歯を選択していた歯並びでも、現在では抜歯をせずに矯正できるケースが増えてきています。このようにインビザライン矯正は「口内環境を守る」という意味でも大きな価値を生み出しています。

インビザライン矯正の遠心移動でスペース確保(抜歯回避)

遠心移動歯並びを整えるためには、歯の収まるスペースが必要です。既に歯を支えている顎骨が固まっている成人の場合、スペースを確保するためには、今ある歯を奥歯側へと押しやる方法があります。

このような「奥歯側への歯の移動」を「遠心移動」と呼びますが、インビザラインを使用しない場合、奥歯の顎骨に一時的にインプラントを埋め込むなどの外科処置が必要になってきます。インビザラインを用いた場合、このような外科処置をすることなく歯を段階的に奥歯側へと押しやることができます。

抜歯を回避すると同時に、お身体への負担もほとんどないままに歯の並ぶスペースを確保できます。

インビザライン矯正とIPRの併用でスペース確保(抜歯回避)

ディスキングの併用歯の並ぶスペースを確保するために用いられる方法に「IPR」と呼ばれるものがあります。これは歯の側面側を少しずつ削り取って全体で歯のスペースを確保するという方法です。

歯の表面組織のエナメル質は、一般的に約1mm~2mm程度あるとされます。このエナメル質部分を約0.2mm~最大0.5mm程度削ることで、お口の健康を損なうことなくスペースを確保する方法です。

従来であれば、IPRだけではスペース確保が困難な場合、抜歯矯正という選択を取ることが多かったのが実情です。しかしインビザラインの段階的移動にIPRを加える形で、かなり難しい症例でも抜歯を回避した矯正治療が期待できます。

インビザライン矯正のメリット・デメリット

インビザライン矯正のメリット

  • 矯正開始から矯正完了までのプロセスを3Dシミュレーションで事前に自分の目で確認できる。
  • ご自身でマウスピースを2週間毎に取り換えるため、通院回数が減少する。
  • 透明のマウスピース型の矯正装置なので、目立たず人に気づかれにくい。
  • 容易に着脱できるため、お食事や歯磨きも普段通り可能。
  • お口に装着するマウスピースは薄く滑らかなため、お口環境を傷つける心配が少ない。
  • 金属不使用であるため、金属アレルギーの方でも問題なくご使用可能。

インビザライン矯正のデメリット

マウスピース型矯正装置「インビザライン」だけでは治療が困難な場合もある。

→完全に全ての症状に対応できるわけではないという欠点もあります。ただし、このような場合には一時的にブラケットやワイヤーと付けるなどの対応でほぼ全ての症状に対応できます。

確かなセルフコントロール(1日20時間以上装着)が求められる。

→容易に着脱可能なため、たとえばお食事後に付け忘れる事態などが頻発すると、計画通りに治療が進まず矯正期間が延びたり、思うような矯正結果が得られないなどの問題が生じてしまいます。決められた装着時間を正しく実践していただく自己管理が必要になってきます。

舌の悪習癖により改善が見られない場合がある。

→普段の舌の位置や嚥下時の舌の動かし方の癖によって、計画通り歯が動いてこないことがあります。

※マウスピース型矯正装置インビザラインは、薬機法上の承認を得ておりません。(※国内でもその他のマウスピース型矯正装置が製造・販売されており、中には薬事承認されているものもございます。)米国アライン・テクノロジー社が製造し、アライン・テクノロジー・ジャパンを通じて入手しております。マウスピース型矯正装置インビザラインは国内外の治療で使用されており、症例によっては適応できないなどのデメリットはありますが、矯正治療の一般的なリスク以外の副作用などはこれまで報告がありません。

インビザライン矯正で整えられる不正歯列

不正歯列

矯正治療は、歯並びやお口環境に何かしらの問題がある時に行なわれるものです。これは見た目の印象のほか、噛む機能などの側面も含まれ、正しく噛み合えないことから「不正歯列」と呼ばれます。インビザライン矯正では、次のような代表的不正歯列を整えることが期待できます。

出っ歯(上顎前突)

上顎が前方に突き出している症状で日本人い比較的多く見られるものです。噛みにくいという問題のほか、お顔の印象面への影響があります。

開咬

奥歯で噛み合わせた時に、前歯の上下で隙間ができてしまう症状です。発音が不明瞭になってしまうことや食べにくさの問題点があります。

受け口(下顎前突)

下顎が上顎よりも前に突出している症状です。見た目の印象や発音面への影響、咀嚼効率の悪さなどが問題になります。

叢生(そうせい)

歯並びが全体的に乱れて凸凹に生えている症状で、八重歯もここに含まれます。ブラッシングが難しく、虫歯になりやすいという特徴があります。

すきっ歯(空隙歯列)

空隙歯列(くうげきしれつ)とも呼ばれ、歯と歯の間に隙間がある症状です。お口を開けた時に目立ってしまうことや、発音面の影響があります。

過蓋咬合(かがいこうごう)

噛み合わせが深すぎるため、上の歯が下の歯に大きく被さりすぎている状態です。歯が擦り減りやすく、下の歯が上顎の歯茎を傷つけることもあります。

矯正治療の費用

※治療費は税込です

名称 イメージ 特性 料金(税込)
初診料・相談料 保定期間中の調整費 実績豊富な矯正指導医に直接ご相談いただけます。セカンドオピニオンとしてのご利用も可能です。 0円
精密検査/診断費 精密検査/診断費

レントゲンやCT、模型などの資料を取り、診断をして、精密診断の結果を患者さまにお話しするまでにかかる費用です。

55,000円
小児矯正 小児矯正 乳歯と永久歯が混在している時期に行う治療です。かみ合わせやあごの形、大きさを整え、永久歯がきちんと生えそろうように誘導する治療です。 330,000円
成人矯正(全体矯正) 成人矯正 歯にブラケットを貼り付けて歯を動かす方法です。一般的な大人の成人の矯正治療です。 935,000円
裏側全体矯正(リンガル全体矯正) 裏側(舌側)矯正 歯の内側にワイヤーを架け、外からは器具がまったく見えないようにします。 フルリンガル
1,210,000円

ハーフリンガル
990,000円
マウスピース矯正(インビザライン) マウスピース矯正(インビザライン) 目立たず、透明に近い、取り外しが可能な新しいアプローチの歯科矯正インビザライン・システムは、現在、世界100カ国以上の国々で提供され、これまでに1,100万人を超える患者様が治療を受けられています。 部分矯正
110,000~363,000円

全体矯正
605,000円
部分矯正 部分矯正 補綴(被せ物)を入れる前に1歯から数歯の部分的な矯正を行います。 表側ワイヤー部分矯正
(片顎)220,000円

裏側ワイヤー部分矯正
(片顎)330,000円
矯正期間中の処置費 矯正期間中の調整費 矯正装置の調整や経過観察、検査、指導など行います。 5,500円/来院毎

※マウスピース型矯正装置インビザラインは、薬機法上の承認を得ておりません。(※国内でもその他のマウスピース型矯正装置が製造・販売されており、中には薬事承認されているものもございます。)米国アライン・テクノロジー社が製造し、アライン・テクノロジー・ジャパンを通じて入手しております。インビザラインは国内外の治療で使用されており、症例によっては適応できないなどのデメリットはありますが、矯正治療の一般的なリスク以外の副作用などはこれまで報告がありません。

港区麻布十番で目立たないマウスピース矯正治療をお求めの方へ

スマートな矯正歯科

港区麻布十番の近郊にお住まいの方で、歯並びに関するお悩みをお持ちの方、また矯正治療の見た目が気になって治療に踏み切れずにいた方、ぜひ当院のインビザライン矯正をご利用ください。無料相談も実施中ですので、お気軽にUC矯正歯科クリニックまでお越しください。

ご来院患者様の多い地域

当院には関東中より多くの方にご来院いただいておりますが、特にご来院の多い地域として、UC矯正歯科クリニックの近くである渋谷区(青山、渋谷、広尾、表参道、代官山、外苑前、恵比寿)、品川区(品川、五反田)、目黒区(目黒)、江東区(豊洲)、港区(芝、白金、乃木坂、大門、浜松町、三田、新橋、汐留、赤坂、虎ノ門)などが挙げられます。

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